葬儀よもやま話  2019.08

8月20日(火)、米子市の崎津公民館さんで開かれました

崎津ワクワク学び大学において、弊社の葬祭部長が講師を務めた

教養講座「葬儀よもやま話」が行われました。

 

地域にお住いの方、約50人が聴講されました。

私もお手伝いという名の下、自社の職種についての話を一般の方が

どのくら興味を持って聞かれるのか、実際に私も聞いてみたい好奇心

自分の薄っぺらい知識の上に取り込むことができないか(笑)くらいの

気持ちで参加しました。

 

一言。面白かったぁ~。

参加された皆さんも聞き入っていました。

「自分の事」と考えれば深刻な話でもあるし、雑学と考えれば、奥が深く

改めて、そうか、そうか、そうなのかと、頭は縦に振れるばかりでした。

 

近年の葬儀スタイル、地域における葬儀文化の違い、喪服について、戒名について

棺について・・・。等々、質疑応答も含めて約1時間半の講演でしたが

あっという間の時間でした。

参加された方も、もう少し聞いてみたかったと帰り際に話される方もいらっしゃいました。

とてもとても有難い気持ちになれました。

 

さて、今回の講演会の質疑の一つにあった

「黒い喪服、白い喪服があるのはなぜか?」という質問。

少々意地悪質問(笑)かな。と思った私ではありましたが

葬祭部長は、歴史を紐解きとてもおもしろい回答でした。

この問いに対するお応えにご興味がある方は、どうぞピアベールへ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日のブログNEWS担当は

好奇心に勝るものなし FC 松岡でした。

 

 

 

 

 

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