遺言作成

遺言書作成のサポートをします。

yuigon01将来を案じて遺言書を作成しておいた方が良いという事は聞いたことがあるのではないでしょうか?

しかしながら自分ではどうやって作ったら良いか判らない。また専門家に頼むのも敷居が高くて尻込みしてしまう。

弊社では、こんな感じの相談を受けるケースが年々増えているのが現実です。
そこで気軽に相談を受け、遺言作成のサポートをさせて頂いております。

相談内容を確認し、専門家を紹介させて頂きますので安心してお問い合わせください。

具体的には

  • 遺言書を作成したいが、どう書いたら良いか分からない。
  • 法的に有効な遺言書を作成したい。
  • 争いの起こらない遺言書にしたい。
  • 相続手続きが簡単にできる遺言書にしたい。

そのようなときは弊社へ作成のサポートをお任せください。御事情などを伺いサポートします。

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費用について

公正証書遺言は 司法書士が作成した文面を公証人役場にて公正証書として保存する遺言となります。
その為、遺言作成(司法書士)と公正証書作成(公証人役場)の費用が必要です。

司法書士による遺言作成費用
30,000円 ~ 50,000円
公証人役場での公正証書作成手数料
目的財産の金額 公正証書作成手数料
100万円まで 5,000円
100万円超え200万円まで 7,000円
200万円超え500万円まで 11,000円
500万円超え1,000万円まで 17,000円
 1,000万円超え3,000万円まで  29,000円

※目的財産の金額が1億円にみたない時は11,000円加算されます。

公証人が病院等に出張して公正証書を作成する場合、手数料が50%加算される他、日当・旅費交通費が必要になる場合もあります。 詳しくはピアベールにお問い合わせください。

公正証書遺言作成の流れ

お問い合わせ(電話・メール・来館など)

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無料相談により状況・ご意向確認必要により士業をご紹介

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ご依頼・入金

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必要書類収集・相続人調査・財産調査

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公正証書原案の作成

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お客様と公正証書案の調整

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公証人との打ち合わせ

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公証役場へ同行、証人として立会い。署名。

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公正証書遺言作成完了

実効性のある遺言書文案を検討、作成。公証役場と打ち合わせ。公証役場へお客様に同行、立会い、証人引き受け。

公正証書遺言作成のための必要書類

遺言者本人の印鑑登録証明書
・遺言者と相続人との続柄が分かる戸籍謄本
・財産を相続人以外の人に遺贈する場合は、その人の住民票
・不動産がある場合には登記事項証明書(登記簿謄本)および固定資産評価証明書
・預貯金の場合はそれが分かるメモ
・証人2人の住民票
・遺言執行者を定める場合にはその人の住民票
※場合によりこれ以外の書類が必要になります。

秘密証書遺言作成

秘密証書遺言作成のサポートも行っております、ご相談下さい。

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